2019年11月長崎メトロでゆるりとブックトークで紹介された本。

テーマ「音楽が出てくる本」
「奏弾室」(仁木英之)「さよならドビュッシー」(中山七里)
「くちびるに歌を」(中田永一)
「羊と鋼の森」(宮下奈都)
「蜜蜂と遠雷」(恩田陸)
「霊号琴」(飛浩隆)
「モーツァルトは子守歌を歌わない」(森雅裕)
「ナベプロ帝国の興亡」(軍司貞則)
「オペラをつくる」(武満徹、大江健三郎)

「音楽」は本来文章からは読めないもの。なのに、音楽がばっちり聞こえてくる本
面白いですね。来月は2019年12月14日(土)14時テーマは「おすすめ本」です。
お楽しみに