ペコロス岡野雄一×谷川直子 
   介護げなげな話
トーク&サイン会開催決定!

【日時】
2019年5月18日(土)14時~
【会場】
メトロ書店本店ちえの木前
【主催】
西日本新聞社、朝日新聞出版 
【定員】
100名様
以下①~③のいずれかをお買い上げのお客様先着100名様に整理券を進呈。
 ①続・ペコロスの母に会いに行く(4/30発売予定)
  (岡野雄一、西日本新聞社、税込1,296円)
 ②私が誰かわかりますか
  (谷川直子、朝日新聞出版、税込1,620円)
 ③ペコロスの母に会いに行く
  (岡野雄一、角川文庫、税込734円)
※トークは参加自由です。

サイン会のお申込み(本と整理券のご予約)は
メトロ書店本店0120-846-468
またはメールhonten@metrobooks.co.jpまで

みなさまのご参加お待ちしております。




岡野雄一(おかの・ゆういち)
1950年長崎市生まれ。20歳で上京、出版社に勤務し漫画雑誌編集。40歳で長崎に戻る。長崎ではタウン誌の編集長などを経て、フリーライターに。描いていた漫画をまとめた自費出版本がfacebookや口コミで話題が広がり。単行本『ペコロスの母に会いに行く』(西日本新聞社)出版。第42回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞。この漫画を原作とした映画『ペコロスの母に会いに行く』は、87回キネマ旬報ベスト・テン一位受賞。平成26824日母光江死去。91歳。現在、「週刊朝日」(朝日新聞出版)西日本新聞他、にて連載中。単行本『ペコロスの母の玉手箱』『ペコロスの母の贈り物』『ペコロスの母の忘れもの』(朝日新聞出版)、『みつえばあちゃんとボク』(西日本新聞)、文庫本『ペコロスの母に会いに行く』 (角川文庫)発行。長崎市在住、69歳。





谷川直子(たにがわなおこ)
作家
1960年神戸市生まれ。筑波大学卒。91年より高橋直子名義でエッセイを書き始める。
05年、再婚を機に五島列島に移住。12年「おしかくさま」で第49回文藝賞を受賞。作家谷川直子として再スタート。エッセイ集「競馬の国のアリス」「お洋服はうれしい」「猫はわかってくれない」(高橋直子)、小説「四月は少しつめたくて」「世界一ありふれた答え」「私が誰かわかりますか」など著書多数。

関連インフォメーション

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